忍者ブログ
カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
フリーエリア
最新コメント
[06/16 綺羅晃]
[05/03 夕立のれん]
[12/09 神楽沙月]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
shintoku
HP:
性別:
女性
職業:
学生
趣味:
ゲーム、読書
自己紹介:
三国志、ウルトラマンが大好きなかなり変わった某学校の学生。
好きな人物 曹操 魏の軍師 劉備 孔明

好きなゲーム 三国志戦記 真・三国無双 三国志シリーズ 

大戦ではまだ七品官。
 
バーコード
ブログ内検索
カウンター
アクセス解析
忍者ブログ | [PR]
日記及び、最近はまっているゲームのプレーリポートが主です。主に三国志のことが多いです・・。 ゲーム会社及び、本の出版社などには一切関係ないです。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



○木の掛け声じゃありません。
本日の部活のメニューです・・・。(行っていないけどね)

なんか短短は300→200→100らしくて・・・。

逃走してサボりましたよ。
だって、死ぬの嫌だもん。

時計が壊れたので直しに行ったら、4週間もかかるって・・・。最悪だァ・・。テストを時計なしで挑めと?

ピンチです・・。(汗)
PR


劉備が曹操の下で客将となって数ヶ月が経った。ある日、曹操は劉備たちを招き、宴会を開いた。

宴会は逆賊討伐の功をねぎらうものであり、劉備たちを含む、討伐に参加したものは全員参加していた。始まってしばらく経ったあと、劉備は、
「袁術、呂布といった逆賊を討ち果たしての酒、また格別でございますな。」
と言った。その言葉を聞いて、曹操は不敵に笑い、
「あのような小物歯牙にも欠けん。余が喜びを覚えるのは、覇を競うべき英雄と刃を交え、勝利を得たときだ。」
剣をかざし、力強く答えた。
「英雄?」
と劉備は聞き返した。曹操はふっと笑い、劉備の方を見た。
「英雄とは胸に大志を抱き、宇宙を包む豪気と天地を飲む志を持つ者だ。」
曹操は語りながら、劉備の方を見た。彼の視線はまるで、英雄はお前だ!と物語るかのように強く、そして、刺すような視線だった。その視線を浴びた劉備はまずいと思った。曹操が自分を宿敵として認めているのでは・・と肌で感じた。
「この天下・・英雄に値すべき男は、今、余の元におる・・。」
その瞬間、先ほどよりも強い視線を向け、剣を劉備に向けた。
「それは主よ。」
「・・な、なんと・・。」

曹操の言葉に、劉備は凍りついた。なにしろ彼は、自分が彼に対峙するべき者であると知っているから。だが、それと同時に何か寂しそうなものも感じ取った。惹きつけられそうな何かを。
動けない劉備の前に、関羽が剣に手を掛け、曹操に対峙した。
「隠すことはあるまい、主にその大志なくば、この男が主の下にいるはずがない。」
「・・・私は漢王室に仕える身、曹操殿と争ういわれはありません。」
そう下手に出て、気をよくしたのだろうか、曹操は剣を納め、
「主が幕下にいるとは心強い・・だが、覚えておけ、余に刃向かおうというのなら・・容赦はせぬ!」
そう言って、曹操殿は高笑いをして、その場を去った。




頭の中が真っ白でパニクっています・・・。
どうしよう・・・頭の中でネタが尽きない・・・。(;_;)

しかたないので、戦記曹操×劉備小説(あえて無双じゃない)を書きます。ベースは戦記1の「酒を煮て英雄論ず」からです!(次の日記より)

不快な人は見ないでね。自己責任です!


昨日今日とハードな練習でグロッキーになった進徳です・・。

昨日は、150m×2×3セットを全力疾走で・・・。
今日は、タイヤ引きを30×6、50×6、100×4でした・・・。

練習中に、トイレに駆け込みましたよ・・・。
口の中がかすかに血の味しましたよ・・・。( ̄□ ̄;)

そんなんで、肉体ボロボロです・・・。
テストまで持つかな・・。


今日は午前学校、午後文化デーでした。

なんと、桂歌丸師匠がわざわざ、落語をしに来てくれました!!

場所は文化ホールだったので、寮から歩いていきました。道がわからなかったので、男子の後に無理についていく(笑)
大体、10人くらいの男子寮生と行きましたよ~。
途中、顧問の先生が爽やかに立っているのを目撃して、内心、焦る。

到着してから、すぐに歌丸さんではなかったのですが、歌丸さんまでの演目もなかなか面白かったです。

漫才とか、小話とかの落語とか、とっても面白かったです(^u^)
そしていよいよ本丸、歌丸さんが菊蔵師匠とか楽太郎さんの話をしたときも面白かった!
落語もわかりやすかったし、さすがプロですね!!
生で見ると全然感動が違いました。笑点の歌丸さんが目の前にいるのなんて信じられませんでしたね~。

そのあとは、友達と一緒にご飯食べて帰りました~。




Powered by 忍者ブログ  Design by まめの
Copyright c [ 進徳日記 ] All Rights Reserved.
http://shintoku.blog.shinobi.jp/