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shintoku
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ゲーム、読書
自己紹介:
三国志、ウルトラマンが大好きなかなり変わった某学校の学生。
好きな人物 曹操 魏の軍師 劉備 孔明

好きなゲーム 三国志戦記 真・三国無双 三国志シリーズ 

大戦ではまだ七品官。
 
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日記及び、最近はまっているゲームのプレーリポートが主です。主に三国志のことが多いです・・。 ゲーム会社及び、本の出版社などには一切関係ないです。
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今日の測量実習中に男子がレッドクリフの話題を出したので、計算をやめて思わずそっちを見ちゃいました。
そのあとは、もう生殺し状態。会話に混ざりたいけど、KYになりそうだから混ざれない、生殺し状態・・・。
以下、男子の会話。
「レッドクリフって三国志だけど、主人公誰だっけ?」
「趙雲、いや関羽?」
「進徳が見に行ったんだから、曹操じゃね?」
「え~、孔明じゃね?」
「ねえ~、主人公は誰だっけ???」(こっちみてにやにやしながら連呼)

女子の前で悶えてました。だって、主人公は周瑜だってかなり言いたかった・・・。
でも、代わりに言ったよ。
「金城武の孔明はかっこよかった!」
と。(アホ)

まあ、頭の中90%以上が三国志でできてるから仕方ないと思うんです。
だって、授業中はほとんど曹操様とか魏軍師たちのことで頭いっぱいだから(笑)

まあ、うちのクラスは三国志の人物と言ったら、曹操か呂布ぐらいしかわからないクラスなんで。(呂布については無双系で、曹操については私の布教で)
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ネタばれです。以下、嫌悪感を抱かない人のみお読みください。


英検の1次試験の合格通知がきました・・・。

だけど・・・

その日・・・交地だ。(T_T)

うわーん英検の馬鹿ああああ(T_T)/~~~

なんで日曜日にあるんだよ\(゜ロ\)(/ロ゜)/

とりあえ、明日から勉強します\(゜ロ\)(/ロ゜)/




唐突に舞い降りてきました、ランダムCP第二弾。
今日は、賈詡×荀攸!!

では、駄文ですが、どうぞ~♪

「書簡ひとつで苦労10倍」 
賈詡×荀攸 三国志Ⅹバージョン
 
 

 曹操軍に仕官して、早数ヶ月・・・・。未だ、荀攸殿と話す機会がない!それもこれも、あのお邪魔虫たちの所為だ!!
 賈詡は、ここ数カ月、荀攸に接近しようと試みたが、何度も邪魔されている現実に腹が立っていた。荀攸とは面識がないわけじゃない。普通ならそれでいいのだが、賈詡はそれ以上の存在になろうと考えていた。それは、面識があるだけでは、夜の御誘いには乗ってくれないだろうという不埒な考えがあったからだ。(もっとも親しくても普通は乗らない)

(ともかく、あいつらを何とかせねば・・・)
賈詡は仕事をしつつ、お邪魔虫たちの排除をする策を練った。
「・・・賈詡・・・お前、荀攸のまわりにいるものの排除を企んでいるだろう・・・?」
賈詡ともに仕事をしていた郭嘉が突然言った。
「何のことだ、郭嘉?」
「・・・お前の思考が俺にも伝わってきた・・。」
「・・・気のせいだろう。」
「・・・・ならいいんだが・・ああ、そうだ。」
郭嘉は筆を止め、賈詡の方を向いて言った。
「荀攸なら、書庫で資料の整理をしていたぞ。」
「郭嘉、恩に着る!!」
そう言って賈詡は、仕事をそっちの気で、書庫へと走って行った。その様子を見ながら郭嘉は、
「・・・・わかりやすいなあいつ・・。まあ、どうせ、書庫には鐘繇と劉皣が火花を散らしていると思うのだがな・・。」
そう言って、苦笑しながら、賈詡を見送った。


 (今日こそ荀攸殿と一緒に・・・)
賈詡は書庫の前に着くといつものポーカフェイス(?)に顔を戻し、一息ついてから、
「荀攸殿はおられるか?」
と聞いた。しかし、扉を開けた瞬間・・・次の言葉が出せなかった。
(またあいつらか・・!!)
賈詡は内心苦々しく思った。なぜなら、彼にとってのお邪魔虫である鐘繇と劉皣が荀攸とともにいたからだ。彼が荀攸に話しかけようとするとき、いつもいる二人だ。荀攸を誘いたい賈詡とって邪魔でしかたない。
「賈詡殿、いかがなされました?」
そんな賈詡の内心に気づかない荀攸はいつもと変わらない笑顔で、話しかける。
「あ、ああ、次の戦略について少し相談をしようかと・・・。」
「貴殿は奉孝殿と一緒に仕事をしているのだから、奉孝殿に相談すればよかろう?」
と劉皣が口をはさんだ。
(こいつ・・・!!)
劉皣に喧嘩を売りたい衝動に駆られたが、荀攸の前でそんな真似はしたくない。賈詡は苛立つ内心を抑えながら、
「いや、名軍師と名高い荀攸殿に意見も聞きたくてな・・。」
「名軍師だなんて・・・私は賈詡殿や叔父上の足もとにも及びません。」
「そんな謙遜なさらずとも・・。」
「そうだぞ、公達殿。貴殿は内剛外柔の素晴らしい軍師だ。そんなに謙遜することはないよ。」
と鐘繇も口をはさんだ。
(こいつら・・・!!)
荀攸と二人っきりになりたいに邪魔される・・・。賈詡は、二人を少し睨むと、二人も睨み返してきた。その眼には、
(荀攸殿は渡しません!!)
(公達は私のものだぞ!!)
と主張していた。3者ともに引かないにらみ合いをしているうちに、楽進がやってきて、
「荀攸殿・・・時間です。」
と短く言った。荀攸は、驚いたように
「もうそんな時間ですか?わかりました、将軍、一緒に行きましょうか。」
と楽進に言うと、3人に向かって、
「すみませんが、楽進将軍に兵法を教える時間なので失礼します。」
と言って、去って行った。
「荀攸殿・・・・!!」
賈詡の止める手も届かず、最後のお邪魔虫である楽進とともに荀攸は去って行ってしまった。へこむ3人。そこに郭嘉が笑いながらやってきた。

「また、楽進に持ってかれたか。」
「持ってかれたではない!!」
「だいたい、私が最初にあの方と話していたのに、鐘繇殿が邪魔するから!!」
「何を言うか!!だいたい、私の方が先に用事があったのにお前が割り込んできたのがいけないのだ!!」
と二人は口喧嘩を始める。賈詡はその様子を見ながら、先ほどからにやにやしながら、こちらを見ている郭嘉に、
「笑いに来たのか、郭嘉?」
と皮肉を言った。
「いや違うさ。お前に渡したいものがあってね。」
そう言って、郭嘉は一つの書簡をこっそり手渡した。そこには荀攸の字で、
(夕方に貴方の部屋に向かいます)
と記されていた。賈詡は驚いた表情で、郭嘉を見た。
「さっき荀攸に会ってね。これを賈詡に渡してほしいとね。」
と郭嘉はにやにやしながら言った。
「よかったな、追いかけまわしたかいがあって。」
郭嘉はそう言って、去って行った。
(荀攸殿が私の部屋に・・・・)
張り切る賈詡は、自分部屋の掃除、仕事を猛烈にこなしていった。
荀攸が来る夕方まであと少し・・・。





やっと終わりました文化祭w

大繁盛、大繁盛で、黒字でしたw

いやあ~、一時はどうなるかと思いましたが、何とかなりましたよ(^-^)


一日中、生地づくりをしていましたが、かなりの生産スピードじゃないと追いつかないくらい売れてましたw

ともかく疲れたんで、寝ますw



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