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shintoku
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性別:
女性
職業:
学生
趣味:
ゲーム、読書
自己紹介:
三国志、ウルトラマンが大好きなかなり変わった某学校の学生。
好きな人物 曹操 魏の軍師 劉備 孔明

好きなゲーム 三国志戦記 真・三国無双 三国志シリーズ 

大戦ではまだ七品官。
 
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日記及び、最近はまっているゲームのプレーリポートが主です。主に三国志のことが多いです・・。 ゲーム会社及び、本の出版社などには一切関係ないです。
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これは地雷です。題名を『僕はいつでも君の側にいるよ』又は『私(俺)は自分のキャラに萌え萌えです』にしましょう。



このバトンは、自分の好きなキャラ(オリジナルを含む)を、一週間の間、一緒にブログをやりましょう!という物です。



では、一週間の間にでて来るキャラを自分で指定してください。



1日目…創作程昱

2日目…蒼天荀彧

3日目…戦記郭嘉

4日目…無双夏侯惇

5日目…戦記劉備

6日目…創作新武将 皇劉

7日目…戦記曹操





では、頑張って下さい。


劉備 「・・・・管理人が日記を書くのを忘れていたみたいだな・・」
進徳 「すみません(>_<)、昨日、調子が悪くて寝ていまして…。」
劉備 「それならいいが…、私の出番が忘れられたのかと思った・・。」                            (;-;)
進徳 「マイナーですからね~。でも大丈夫!愛はありますので安心して    ください!」(>_<)b


劉備 「…何を安心するのだ…。」(-_-メ)
進徳 「え?曹操様が相手だから安心…。」
劉備 「ちょっと待て!!!なぜ、曹操殿が相手なのだ!!」
進徳 「だって、貴方受けでしょ?」
劉備 「そう言う問題か!?違うだろうが!!」
進徳 「戦記の劉備殿はどう見ても受けですよ。特に1」
劉備 「どこがどう受けっぽいのだ!!」

進徳 「酒を煮て英雄論ずとか、呂布戦前とか。曹操にべったりじゃ      ん。」(^-^)
劉備 「あれは・・・・」(/////)
進徳 「言い返せないってことは、受けって認めてくれるんですね?」     (^-^)
劉備 「うっ・・・・、違う・・・。」(@_@;)
進徳 「拒否権なし。受け決定で~す。」(^-^)
劉備 「うっうっ・・・何が悲しくて曹操殿に組み敷かれなきゃならんの    だ・・。」
進徳 「なんなら、曹操様呼びましょうか?」(ニコリ)
劉備 「・・・すみません。」

進徳 「さて、最近はテストテストで忙しくて、小説かけませんが・・・曹劉ならネタがたまっているんでそのうち文       章にします。」
劉備 「・・・同じことを他のCPにも言ってなかったか?」
進徳 「・・・もちろん、曹劉は18禁ネタもあります。」(ニヤリ)
劉備 「・・・・!!」
進徳 「何もないサイトですが、というわけで、ちょくちょく見に来てく    ださい。曹劉は書きやすいので、アップされる率大です。」
劉備 「…他のCPも書くように、雲長や翼徳に管理人を脅してもらうか    らたまにでいいので顔を出してくれ。」
進徳 「きゃ~、怖い♪」ヽ(^。^)ノ
劉備 「・・・もう帰ってよいか?」
進徳 「まあ、もう少しいじめたかったのですが・・・仕方ありません。    いいですよ~♪」

?  「あら、玄徳様、もうお帰りですか?」
劉備 「貴方は・・・!!」
?  「本当は今日出番だったのに…出れなくて・・。」
劉備 「大丈夫です。明日は必ず書くように、管理人を脅しておきますか    ら!!」
進徳 「・・・!!」
?  「まあ、頼もしい。あっ、管理人様。」

進徳 「はい?なんですか??」
?  「テスト勉強をしっかりやらないと、連鎖をしかけに行くぞ・・と    殿がおっしゃっておりましたよ。」(ニコリ)

進徳 「そ、それは嫌だああああ!!」\(゜ロ\)(/ロ゜)/
?  「しっかり勉強なさってくださいね。」
進徳 「はい・・・・。」
?  「それではみなさん、明日、またお目にかからしてもらいます。」


ついに創作武将第二弾登場。
皇劉さんは、お強いのです・・・。(;一_一)
それではまた明日~。


 



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これは地雷です。題名を『僕はいつでも君の側にいるよ』又は『私(俺)は自分のキャラに萌え萌えです』にしましょう。

このバトンは、自分の好きなキャラ(オリジナルを含む)を、一週間の間、一緒にブログをやりましょう!という物です。

では、一週間の間にでて来るキャラを自分で指定してください。

1日目…創作程昱
2日目…蒼天荀彧
3日目…戦記郭嘉
4日目…無双夏侯惇
5日目…戦記劉備
6日目…創作新武将 皇劉
7日目…戦記曹操


では、頑張って下さい。

夏侯惇 「夏侯惇だ。今日は俺が担当らしい。だが、肝心の管理人が・・。」
進徳  「夏侯将軍・・・頭がめっちゃ痛いです…。」((+_+))
夏侯惇 「風邪か?」
進徳  「いや、たぶん偏頭痛です・・・。」(+_+)
夏侯惇 「孟徳と一緒だな。」
進徳  「ここんとこテストで疲れているから、それが原因かと・・。」
夏侯惇 「それにしても頭痛持ち厄介だな。孟徳も頭痛がすると、起き上がれなくなる日があるしな。」
 進徳  「!?そんなにひどいんですか?殿の頭痛?」
夏侯惇 「ああ、詳しくは医者ではないからわからんが、かなりひどいものらしいぞ。」
 

進徳  「…そういう時、将軍は殿に何をしてあげましたか?」
夏侯惇 「俺か??…そうだな、見舞いに行ったり、時折、一緒にいてやったりしたな。」
進徳  「ふむふむ(メモメモ)」
夏侯惇 「…何をメモってるんだ?」
進徳  「いえ、おきになさらず。」
夏侯惇 「そう言えば、俺と孟徳の小説はブログに乗せたそうだな?」
進徳  「はい、まずかったですか?」
夏侯惇 「まずいも何も、何故もっとしっかりしたのを作らない!!」
進徳  「遁走はネタが浮かぶんですが、文章にするのが難しいんです。そのうち、裏小説書いてあげますから、許してください。」
 

夏侯惇 「裏か…そう言いながら、天音様に捧げる小説を一月以上かかって仕上げたのはどこのどいつだ?」
進徳  「うっ…。」
夏侯惇 「ネタがあるんだったらさっさと書け!!」
進徳  「すみません。」<(_ _)>;
夏侯惇 「さて、こんなダメな管理人だが、惇操小説はもちろんのこと他のCPの小説も俺がしっかり書かせる!!だから、リクエストをどんどんしてくれ。」
 
進徳  「リンクの方も大歓迎です!!」(>_<)
夏侯惇 「さて、俺はそろそろ戻るが、ちゃんと書けよ!」(ビシッ)
進徳  「はーい。」ヽ(^。^)ノ


明日は戦記劉備様です。マイナーどこですが、さて、どう意地ってあげましょうか?(ニヤニヤ)


これは地雷です。題名を『僕はいつでも君の側にいるよ』又は『私(俺)は自分のキャラに萌え萌えです』にしましょう。

このバトンは、自分の好きなキャラ(オリジナルを含む)を、一週間の間、一緒にブログをやりましょう!という物です。

では、一週間の間にでて来るキャラを自分で指定してください。

1日目…創作程昱
2日目…蒼天荀彧
3日目…戦記郭嘉
4日目…無双夏侯惇
5日目…戦記劉備
6日目…創作新武将 皇劉
7日目…戦記曹操


では、頑張って下さい。

進徳 「こんばんわ~、進徳です~。今週のテストの山場を乗り切りまし    たぁ。 本日は戦記郭嘉さんにお越しいただきましたw」
郭嘉 「郭嘉、奉孝だ。吾をこんな面倒なとこに呼び出すとは・・・。」
進徳 「すみません、でもそういう企画なんで。」


郭嘉 「まあ、いい。そんなことよりもなぜ、吾と殿の小説がない。」
進徳 「(ギクッ)」
郭嘉 「どうせ、ネタがあるけど、書けない、書く暇がないというのであ    ろう。」
進徳 「さすが、天才軍師さん。おっしゃるとおりです。」
郭嘉 「戦記郭嘉を主張する会に入っていながら、なんたる低落だ。」
進徳 「申し訳ありません」<(_ _)>
郭嘉 「主催の夕立ちのれん様に謝って来い。」
進徳 「夕立ちのれん様申し訳ありません」<(_ _)>

郭嘉 「これに懲りたなら、さっさと吾と殿の小説を書け。」
進徳 「はいはい。それだと、最初から、裏行きになりますが、いいです    か?」
郭嘉 「かはっ!!なんだと!?」(吐血)
進徳 「だって、できているネタが裏のものなんですもん❤」
郭嘉 「ハートつけるな気色悪い!!」

進徳 「それでよろしければ、テスト終わって、レポート出し終わった     ら、書きますけど?」ヽ(^。^)ノ
郭嘉 「駄目だ、駄目だ!!いきなり裏なんかやるバカがおるか!!」
進徳 「ここにいますけど」(にこり)
郭嘉 「だいたい、このサイトには裏がないだろうが!!」
進徳 「その気になれば、作れますよ。ネタないわけじゃないし。」


郭嘉 「この変態が・・・!!」(吐血)
進徳 「変態で結構。テスト期間中の方がネタが浮かぶんで。」
郭嘉 「・・・貴様、爆殺火計で火の海に沈めるぞ。」
進徳 「ごめんなさい」(笑)

郭嘉 「こいつがいかに変態であるか皆さんおわかりだろう?叱咤するた    めにもガンガンメルフォしてほしい。リクエストがあれば、ちゃ    んと書くはずだ。」
進徳 「では、天才軍師さん。今日も元気に単騎駆してきてくださいな」
郭嘉 「なっ!?吾を殺す気か?」
進徳 「うちの戦記メンバーはみんな単騎駆覚えていますから。あなたも    大丈夫ですよ❤」
郭嘉 「ふざけるな!!」
進徳 「では、戦法発動、張遼将軍の単騎駆で。」
郭嘉 「弐撃目は吾ではないか!!くそっ、覚えておけ、この馬鹿君      主!!」(猛烈に単騎駆)

明日は、無双の夏侯惇将軍です。
・・・・何回、孟徳っていうでしょうかね?(笑) 


これは地雷です。題名を『僕はいつでも君の側にいるよ』又は『私(俺)は自分のキャラに萌え萌えです』にしましょう。

このバトンは、自分の好きなキャラ(オリジナルを含む)を、一週間の間、一緒にブログをやりましょう!という物です。

では、一週間の間にでて来るキャラを自分で指定してください。

1日目…創作程昱
2日目…蒼天荀彧
3日目…戦記郭嘉
4日目…無双夏侯惇
5日目…戦記劉備
6日目…創作新武将 皇劉
7日目…戦記曹操


では、頑張って下さい。

進徳 「どーも、進徳でーす。今日は蒼天荀彧さんにお越しいただきまし    た」
荀彧 「どーも、荀彧でーす。」
進徳 「テスト初日を重症フラグで進行中でーす。」
荀彧 「ブログ書いてて大丈夫なんですか?」
進徳 「大丈夫、きっと赤点はない・・・と信じてる。」
荀彧 「希望的願望ですね。」


進徳 「ところで、荀彧さん。」
荀彧 「あいっ、なんでしょう?」
進徳 「ぶっちゃけ言って、殿と郭嘉、どっちに攻められたい?」

荀彧 「!!いきなり何を言い出すんですか!!!」
進徳 「そろそろ、荀彧さん受け小説を書きたい。」
荀彧 「私がなんで受けなんですか!!」

進徳 「殿を攻められる??(ニコリ)」
荀彧 「・・・・無理です。(T_T)」
進徳 「でしょ?だから、受け♪」
荀彧 「でも・・・だからって・・・。」(;ω;)
進徳 「そう言うところが総受けなんだよ」(^^)
荀彧 「総受けって・・・。」


進徳「嫌なら殿のところか、郭嘉のところにぶち込むけど?」(^-^)
荀彧 「・・・総受けでいいです。」(T_T)
進徳 「だよね~。で、相手どっちがいい??」
荀彧 「決められるわけないでしょ!!」<`ヘ´>
進徳 「そっかぁ・・・。じゃあ、両方で。」
荀彧 「!!」
進徳 「嘘、嘘。冗談だよ~。」


荀彧 「荀彧は悲しくなってきました・・・。」(;ω;)
進徳 「元気だしなよ。荀彧さんファンを増やすため努力するからさ♪」
荀彧 「・・・・もういいですよ。」(;一_一)
進徳 「とりあえず、テスト期間とレポート終わったら、手をつける      よ。」
荀彧 「もう、人の事だからいいと思って・・・!!皆さん、文句や注文    がありましたら、ガンガンメルフォをしてくださいね。この人、    メール来るたびにめっちゃ喜びますから!」
進徳 「じゃあ、可愛い王佐さん、ありがとうございました。」
荀彧 「可愛いっていうな~~~!!」

明日は、戦記郭嘉なので、吐血(?)させないように頑張ります(笑)


これは地雷です。題名を『僕はいつでも君の側にいるよ』又は『私(俺)は自分のキャラに萌え萌えです』にしましょう。

このバトンは、自分の好きなキャラ(オリジナルを含む)を、一週間の間、一緒にブログをやりましょう!という物です。

では、一週間の間にでて来るキャラを自分で指定してください。

1日目…創作程昱
2日目…蒼天荀彧
3日目…戦記郭嘉
4日目…無双夏侯惇
5日目…戦記劉備
6日目…創作新武将 皇劉
7日目…戦記曹操


では、頑張って下さい。
風乃るう様のところで地雷を踏みました。では、いってみよう♪

進徳 「どうも、こんばんわ~。今日はよろしくお願いします。」
程昱 「・・・テスト前だというのに呑気ですね・・・貴方は。それ      とも現実逃避ですか?」

進徳 「(ギクッ)」
程昱 「図星ですか・・。」
進徳 「そんなことよりも程昱さん、自己紹介を・・。」(;^-^)
程昱 「姓は程、名を昱、字、仲徳と申します。元の名は立で         す。」

進徳 「殿が昱と名乗れと仰ったそうですね。」
程昱 「ええ。しかし、こちらのサイトでは、私の話は全然していないよ    うなので、そのまま程昱で結構です。」

進徳 (;^_^)(滝汗)
程昱 「そうそう、そういえばこの日記で、ヘタレだのさんざんと言って    くれましたね。」
進徳 「ごめんなさいm(__)m」
程昱 「まあ、いいでしょう。私もそんなので怒るほど子供ではありませ    ん。」
進徳 「さすが。で、いったいおいくつで?」
程昱 「あんたが、サイトに書いていないから、ここで話しますが、だい    たい50くらいです。」
進徳 「・・・当サイトの中では最年長ですね・・。」
程昱 「管理人が何を言ってるんですか。」
進徳 「だって、殿よりも年上なんだもん。横光じゃタメにしか見えませ    んよ。」
程昱 「若作りしてんるんですよ。周りが若いから。」
進徳 「へえ~。そのコツは?」
程昱 「この日記を裏送りにしたいですか?」
進徳 「すみません・・・。(汗)」


程昱 「それより、明日からテストでしょう?」
進徳 「そーなんです!!もう大変で・・・。」
程昱 「ふだんから勉強していないからそうなるんです。」
進徳 「おっしゃるとおりです(+_+)」
程昱 「なら、なぜしない?」
進徳 「・・・・(;一_一)」


程昱 「まあ、どうせこのあと気合いでなんとかするんでしょう?」
進徳 「はい、そうです」(^-^)
程昱 「まったく、これだから成績が伸びないのです。」
進徳 「・・・テスト期間中でいいので、その優れた頭脳貸してく       ださい」m(__)m
程昱 「だめです。努力をなさい、努力を。」
進徳 「だって・・・明日は、暗記系の国語と鉄筋コンクリートなんです    よ!!」
程昱 「気合でなんとかしなさい。軍師たるもの天下を背負う気宇がなけ    れば策もなりませんよ?」
進徳 「軍師じゃないもん、私。」
程昱 「気合で何とかしなさい。」(^_^メ)(殺気)
進徳 「すみません。」(@_@;)


程昱 「まったく、これだから、若いもんは・・。」
進徳 「テスト頑張りますし、ちゃんとサイトにも程昱さんの設定書きま    す。だから、機嫌なおしてくださいよ~(涙)」
程昱 「しかたないですね。こんなアホな管理人ですが、どうぞよろしく    おねがいしたします。私もしっかりと監視いたしますので。」
進徳 「と、いうわけで、本日は創作程昱さんとお送りいたしました~」     



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