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プロフィール
HN:
shintoku
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性別:
女性
職業:
学生
趣味:
ゲーム、読書
自己紹介:
三国志、ウルトラマンが大好きなかなり変わった某学校の学生。
好きな人物 曹操 魏の軍師 劉備 孔明

好きなゲーム 三国志戦記 真・三国無双 三国志シリーズ 

大戦ではまだ七品官。
 
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日記及び、最近はまっているゲームのプレーリポートが主です。主に三国志のことが多いです・・。 ゲーム会社及び、本の出版社などには一切関係ないです。
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偏頭痛で死にそうになりながら、レポートをしあげました。

あと、ついに裏開通しましたw
探せば、裏への道はわかります。(たぶん)
簡単なところに置いてあるので、気づく人は気づくと思います。

あ、裏にはまだ、一つしか置いてないです・・・。
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帰省して、偏頭痛が和らぎました。
日記、やっとかけるようになったので、1日遅れましたが、バレンタインデーネタを・・・。

いろいろとやばいので、以下続きから。


タイトル通りテスト終わりました~。でも、・・・・・・・・・恐怖の答案返却が待っています(;一_一)

で、英語表現の成績チェック係の仕事と地学のレポートを並行してやって力尽きました(@_@;)
今日は偏頭痛がめっちゃ酷い・・・・・。
テスト中、吐き気、頭痛、胃痛の三拍子でした。(@_@;)

あと、口の中に血の味がした気が・・・・。(死)

やっと、落ち着いたとおもったら成績チェックとレポートが待ってるんで、しばし更新停止かも。

でも、ネタはあるんだよなぁ。

創作程昱とか、戦記郭嘉とか、あと、無双惇操とか、曹劉とか。

書く時間ないんで、授業中にでも書くかな?
テスト終わったんで、授業ないし。


これは地雷です。題名を『僕はいつでも君の側にいるよ』又は『私(俺)は自分のキャラに萌え萌えです』にしましょう。



このバトンは、自分の好きなキャラ(オリジナルを含む)を、一週間の間、一緒にブログをやりましょう!という物です。



では、一週間の間にでて来るキャラを自分で指定してください。



1日目…創作程昱

2日目…蒼天荀彧

3日目…戦記郭嘉

4日目…無双夏侯惇

5日目…戦記劉備

6日目…創作新武将 皇劉

7日目…戦記曹操





では、頑張って下さい。

進徳 「やっと・・・このバトンも七日目・・・。本日は最終日ということで、曹操様にお越しいただきました♪」
曹操 「曹孟徳だ。このサイトでは、基本戦記がモデルということで、今回は戦記バージョンだ。」
進徳 「とりあえず、殿、お茶とお菓子をどうぞ。」(クッキーと紅茶を差出し)
曹操 「気がきくな。」
進徳 「まあ、今日が最後ですからね。」

曹操 「ところで・・・・。テストは順調であろうな?」(ニヤリ)
進徳 「・・・あまり思わしくありません・・・。」 (;ω;)
曹操 「もし、単位を落とすことがあったら・・・わかっておろうな?」
進徳 「そ、そのときは16連鎖をちゃんと食らいます・・・。」 (;ω;)
曹操 「よし。食らいたくなければ、最終日の土質と構造力学、そして、再試をちゃんと勝てよ。」
進徳 「ははっ!!」

曹操 「さて、本題に入るぞ。このサイトでわしの扱いは結局どうなっているのだ?」
進徳 「表は攻めだけど、裏では受けの方向で・・・(曹`ヘ´)>Д^)(ゴハッ)」
曹操 「わしが受けのわけないだろ?」(怒)
進徳 「戦記版では・・・・。」(汗)
曹操 「無双とかだと受けなのか!?」(@_@;)
進徳 「ハイ。受けにしか見えませんからねぇ。相手は惇兄とか張遼将軍ですし。」


曹操 「まさかだと思うが・・・郭嘉に押し倒されることはないよな?」
進徳 「戦記では絶~対ありません!!」
曹操 「それ以外だと??」
進徳 「・・・・・(萌)」
曹操 「・・・・!!」(殺)

進徳 「怒らないで怒らないで!!」(@_@;)
曹操 「貴様、派手に連鎖を食らいたいらしいな。」
進徳 「でも、今、うちのサイトにあるのは半分は殿が攻めです!!!」
曹操 「残り半分は?」
進徳 「CPなし。」
曹操 「ならばよし」(^-^)b
進徳 「いきなり蒼天っぽくなった。」

曹操 「テスト後に更新すると言っておったが・・・いったい何を更新する予定だ?」
進徳 「とりあえず、裏作成と戦記曹郭を一本の予定。」
曹操 「ネタはいつ作るんだ?」
進徳 「授業中♪」(>_<)b
曹操 「お前なぁ・・・・・。」

進徳 「いいじゃないですか。ちゃんと授業出てるんだし。」
曹操 「そうは言ってもな・・・。」(;一_一)

進徳 「ああ、もう。殿、最後に挨拶をどうぞ!!」
曹操 「まだ何もないサイトだが、長い目で見守ってやってくれ。皆が応援してくれれば、ちゃんアップするはず 
     だ。」

進徳 「殿、ありがとうございました。」




これは地雷です。題名を『僕はいつでも君の側にいるよ』又は『私(俺)は自分のキャラに萌え萌えです』にしましょう。



このバトンは、自分の好きなキャラ(オリジナルを含む)を、一週間の間、一緒にブログをやりましょう!という物です。



では、一週間の間にでて来るキャラを自分で指定してください。



1日目…創作程昱

2日目…蒼天荀彧

3日目…戦記郭嘉

4日目…無双夏侯惇

5日目…戦記劉備

6日目…創作新武将 皇劉

7日目…戦記曹操





では、頑張って下さい。


皇劉 「こんばんわ、当サイトの創作武将、皇劉です。」
進徳 「こんばんわ、皇劉さん♪」
皇劉 「あら、管理人殿。勉強はよくて?」(ニコリ)
進徳 「・・・大丈夫です。」(^-^;)
皇劉 「そうですか・・・では、これは何ですの?」
紙を広げ、見せる。

  △△△〇〇△☓☓


進徳 「・・・・・・今回のテストの予想戦績です。」(;一_一)
皇劉 「思いのほか、△が多いですけど・・・あと、今日は☓しかありま    せんね。」
進徳 「・・・・すみません。」
皇劉 「まったく・・・何をやってるんだか。これで単位はちゃんと取れ    るんですか?」
進徳 「一応・・・ドイツ語以外は今現在とれる予定です・・・。」

皇劉 「もし取れなかったら・・・。」(^-^)
進徳 「ぜ、絶対取りますから、ぶっ飛ばすのだけは勘弁を~」(涙)

皇劉 「・・・いったい、私をなんだと思っているんです?」(怒)
進徳 「すみません。」



皇劉 「テストのことは置いておきましょう。皆様、退屈をなされ       るだろうし。」
進徳 「(自分が振ったくせによく言うよ・・・)」
皇劉 「何か言いました?」(ニコリ)
進徳 「い、いえ、何も。」(;一_一)

皇劉 「さて、私の設定ですけど・・・。」
進徳 「そのことですか。」
皇劉 「殿の義兄弟だったり、娘だったり、妻だったり…。どれを本当の    設定にするのか、はっきり述べてください。サイトを訪問する方    が困るでしょ?」

進徳 「そうですね。え~、皇劉さんは基本的には曹操の妻です。一応、    側室。殿との間に息子が一人います。殿とは幼馴染から、ゴール    イン。皇劉さん自身の家は、代々巫女を排出する家という設定で    す。あと、弟さんが二人ほどいます。」

皇劉 「・・・それだけ、細かい設定ができていて、何故創作専用の部屋    を作らないのです?」
進徳 「時間がないから。あと、三国志シリーズとどうわけようか、悩み    中。」
皇劉 「三国志シリーズだと、Ⅷは義兄弟、Ⅹだと妻ですよね?」
進徳 「Ⅷはシステム上の関係で、片思いのまま義兄弟になります。」
皇劉 「・・・片思いのまま・・・。」(;ω;)

進徳 「そんな泣かないで下さいよ。創作ではちゃんとくっつけてますか    ら。」
皇劉 「そうですけど、なんか悲しい。」(;ω;)
進徳 「ちなみにⅧだと、とんでもない逸話ができてます。」
皇劉 「なんでしたっけ?」
進徳 「またあとで小説として書きますが・・・この方牢屋をけり壊しま    す。」(笑)
皇劉 「そんなことはいたしません!!!!」(怒)

進徳 「もし~ですよ、も、殿が敵に捕まって、牢屋に入れられていたら    どうします?」
皇劉 「牢屋をぶち壊してでも、殿を助けます!!」
進徳 「ほらぁ、やっぱり。牢屋ぶち壊すじゃないですか。」(ニヤニ     ヤ)

皇劉 「!!!違います、今のは言葉のあやです!!」
進徳 「もし、殿が敵に負傷させられたら?」
皇劉 「敵をぶっ殺します!!いや、それだけでは足りません!!あの世    に行くのが楽なくらい後悔させてから、殺します!!」
進徳 「・・・・やっぱり、そう言うところが、怖いところです。」

皇劉 「・・・はっ、いけない。私は今何を・・・。」
進徳 「(他と同様ですが、これも気が向いたら、18禁書きます)」    (小声)
皇劉 「何か言いました??」
進徳 「いえ、ただ、このCPだけがうちのサイトで唯一のノーマルCP    であると申したまでです。」
皇劉 「そうなんですか?」
進徳 「そうです。」
皇劉 「私と殿の小説はいつ書いてくれますか??」(ドキドキ)
進徳 「そ~ですね・・・皇劉さんがいい子にしてたら書きます。」

皇劉 「いい子って??」
進徳 「それはですね・・・。」

?  「全軍、集合せよ!!」
皇劉 「えっ、か、体が勝手に・・・!?」

ぽふっ。
皇劉を腕にキャッチ。

?  「・・・それ以上、皇劉によけいなことを吹き込むな。」(怒)
進徳 「殿、創作とゲームの壁無視ですかい。」
?  「無視で結構だ。このサイト自体そうだろ?」(ニヤリ)
皇劉 「と、殿・・・人前で・・恥ずかしいです・・。」(////)
?  「わしは別に恥ずかしくないから良い。」
皇劉 「・・・・。」(////)

進徳 「・・・いちゃいちゃするのはそこまでで。最後に挨拶してくださ    いな。」

?  「おお、そうであったな。」
皇劉 「・・何もないサイトですが、どうぞよろしくお願いいたします。    私も管理人が早く更新するように、努力をいたしますので。」

?  「さて、いよいよ、明日はわしの番だ。・・・わかっておるな?」
進徳 「はいっ!心得ております!!」
?  「うむ、ではまた明日来るぞ。」
進徳 「はいっ!!」

?  「・・・それと皇劉。今日の夜はわしの元に来い。」(耳元で囁     き)
皇劉 「・・・・!!!・・・はい・・・。」(////)

進徳 「お幸せに~♪」

さて、明日はいよいよ殿の登場です。最終日まで待たれていたので、かなり退屈だったようで・・・。
明日、万全の状態で出迎えます!!



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